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おまえら!!!!!!!!!!

1 :( ´∀`)さん:2007/03/14(水) 20:13:35 ID:jdX3rlHq0
最初にお願いと注意を。
この文章を読む前に、身近なところに時計があるかどうか確認してもらいたい。

十分、二十分が命取りになりかねないので。では・・・
先月、高校時代の友人がポックリ病で逝ってしまい、通夜の席で十数年ぶりに集まった同級生の、誰からともなく「そのうち皆で呑もうなんていってるうちに、もう3人も死んじまった。
本気で来月あたり集まって呑もうよ」という話になった。
言い出しっぺのAという男が幹事になって話しは進行中だが、なかなか全員(男5、女3)のスケジュール調整がつかない。
今年の夏はくそ暑いし、9月に入ってからにしようかと、幹事のAと今昼飯をいっしょに食べながら話し合った。
そのときビールなんか呑んだのが、間違いだった。
Aが、ふと言わなくてもいいことをつい口に出し、おれは酔った勢いで、それに突っ込んだ。
それは先月死んだ友人に先立つこと十年、学生時代に死んだBとCのカップルのことだった。

十年前AはB(男)の家(一人暮らしのアパート)で、Cと三人で酒を呑んだ。
直後、BCは交通事故で死亡。
Bの酔っ払い運転による事故という惨事だった。
Aはその事故の第一発見者でもある。
おれは、2ちゃんねるのことをAに説明し、事故の第一発見者のスレッドに書き込めと、悪趣味な提案をしたのだ。
すると、Aはたちまちにして顔面蒼白となり「冗談じゃない!」と本気で怒り出した。
おれは、いささか鼻白み「むきになんなよ」と言い返したが、Aの怒りは収まらず「じゃあ、あのときの話を聞かせてやるが、後悔するなよ」と言って、恐ろしい早口で話し出したのだ。

Aのはなし
おれ(A)がBCと呑んでいたとき、D先輩がいきなりBのアパートを訪ねてきた。
顔面真っ青で、突然「おまえ等、裏返しの話を知ってるか」と話し出した。
そのときおれは、酒を買い足しにいこうとしたときだった。
Dさんが止める様子もないので、缶酎ハイを買いに出て、十五分ばかり中座した。
部屋に戻ると、Dさんは大分くつろいだ様子で、おれが買ってきた酎ハイを喉を鳴らして一気に呑んだ。
「なんの話だったんですか?」
「だから裏返しだよ」
「裏返し?」
「裏返しになって死んだ死体見たことあるか?」
「・・・いいえ。なんですか、それ?」
「靴下みたいに、一瞬にして裏返しになって死ぬんだよ」
「まさか。なんで、そんなことになるんですか?」先輩は、くっくと喉を鳴らして笑った。

「この話を聞いて、二時間以内に、他の人間にこの話をしないと、そういう目にあうんだ」
「不幸の手紙ですか?」
おれは本気にしたわけではないが、聞き返した。
今なら「リング」ですか? と言うところか。
「なんとでも言え。とにかく、おれはもう大丈夫だ。もさもさしてないで、おまえ等も話しにいった方がいいぞ」
なにか白けた感じになったが、買い足してきた分の酎ハイを呑み干して、宴会はお開きになった。
先輩はバイクで去り、BCはBのサニーに乗った。スタートした直後、サニーは電柱に衝突した。

呑み過ぎたのかと思い、すぐに駆け寄ってみると、BCは血まみれになっていた。
そんな大事故には見えなかったので、おれは少なからず驚いた。
いや、もっと驚いたのは二人がマッパだったってことだ。
カーセックスなんて言葉も浮かんだが、そうでないことはすぐに分った。
二人は、完全に裏返しになっていたのだ。
おれは大声で叫んだ。
「裏返しだ!裏返しで死んでる!」すぐに人が集まってきて、現場を覗き込んで、おれと同じ言葉を繰り返した。
だから、皆助かったのだろう。

Aは逃げるように帰って言った。
おれはこんな話むろん信じないが、一応このスレッドを立てて、予防しておく。
後は、04:30分までに誰かが読んでくれればいいのだ。
肝心な部分を読んでいないとカウントできない。
読んだ方。
一応後何時間あるか、時計でご確認を・・・

2 :( ´∀`)さん:2007/03/14(水) 20:15:18 ID:7QMSjCU10
コピペ乙

3 :( ´∀`)さん:2007/03/14(水) 20:25:43 ID:SRRAuav70
にこやか軍団がにこやかに3get!! (^▽^)

>>4
(`へ')「とりあえずコンドーム買ってこいよ。」

>>5
(^ー^)「料理とは理を料ることだ。」

>>6
(¬_¬)「顔洗って歯磨いて出直しな。」

>>7
(;_;)「俺の拳がメラメラ燃えるぜ。」

>>8
(^o^)「貴様ァァァァ!!!ワシを道連れにするつもりか!」

>>9
( ^-')「クソして寝てりゃー!!」

4 :( ´∀`)さん:2007/03/14(水) 21:09:24 ID:xr5weEcP0
   /: : : : : : : : : :\     三|三         /.: : : : : : : : : : : : : : ヽ           /        ::l;:;::;
  .,!: : : : : : : : : : : :.:.\    イ `<        ,!::: : : :,-…-…-ミ: : : : :',.         /          :i;:;;:
  { : : : /´´´´´´´´´´ \   ̄           {:: : : : :i '⌒'  '⌒' i: : : : :.}         / ;;i  ::        |;:;:
  {: : :/`   '⌒ヽ   ミ\, へ           {:: : : : | ェェ  ェェ |: : : : :}     /..::::::.、'_ノ        l;::;
 ,. {: :lェェ>  エエ;;:'    ミ:::\ \ ,、      { : : : :|   ,.、   |:: : .: :;!     /   :::.`   , 二;ニ= 、   ノ;::;
   {::l゙( - >`"''"   / l: : :::\   ヽ ヽ.  _.ヾ: :: :i r‐-ニ-┐ |:: : :.ノ   /      ::  ' ,rェ ヽ`  ヽ /;:;:;:;
   ヽ!f====、ヽ ヽ '  |: : : : : \. ,}  >'´.-!、ゞイ! ヽ 二゙ノ イゞ‐''  /       _i ヽ゚ ン i` /;:;:;:;:;:
    lヽTニTニi=、_',    |: : : : : : :\|    −!  \` ー一'´丿\ /____     /:;:;:ヽ ー  /;:;:;:;:;:;:;:;:
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>>3 ⊃←コンドームwwwwww

5 :( ´∀`)さん:2007/03/14(水) 21:10:35 ID:xr5weEcP0
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         ノ    ,二!\   \___/   /`丶、
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       / 、 `ソ!     \\l::::|ハ/     l-7 _ヽ
      /\  ,へi       r''ー-ゝ_`ヽ、    |_厂 _゙:、
      ∧   ̄ ,ト|      >‐ ̄`    \.  | .r'´  ヽ、
     ,ヘ \_,. ' | |      丁二_   7\、|イ _/ ̄ \
     i   \   ハ       |::::|`''ー-、,_/  /\_  _/⌒ヽ




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>>3 ⊃←コンドームwwwwww
肝心な部分を読んでいないとカウントできない。
読んだ方。
一応後何時間あるか、時計でご確認を・・・             A一番戦闘が激しい地点と、安全に上陸出来そうな地点を探しながら、背筋に冷や汗が流れるのを感じていた。 ゙自身は何もしていないが、まるで彼が為したことだと言わんばかりの口調だ。実際、彼はそう信じている。
「……何という……これを貴殿らが為したというのか? いかなる魔導を用いた?」
 大男は口をパクパクさせた。
「だから任せろと言っただろう? さあ、確認してもらおうか。ここは確かに無主の──」 んなものがいるなんて聞いてないぞ」
 ハイヤは引き続き何か冒涜的な言葉を発しようとした。化け物の角が赤く光った。何かが放たれる。猛烈な閃光と爆発がハイヤを包み、彼が続きを叫ぶことは無かった。 5618157/1" target="_blank">>>1】
















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